大人のハワイ 大人のハワイで行ってきました〜報告!
読者モニターレポート
ワイキキとっておき情報
「Born to be」といえば「WILD」。映画イージーライダーのテーマ曲でアメリカンロックの代表作。「ワイルドに行こうぜ!」とカッコいいあの曲が浮かびますよね。でもこれは「ローカルに行こうぜ〜」とビーサンの兄ちゃんが弁当片手にニヤッと。 「HAWAII'S MOST WANTED」つまり、ハワイの指名手配中極悪人がTシャツになりました。そのリストをよく見ると、ラウラウやスパムむすび、マナプアなど、ハワイのローカルに人気のハワイ名物がずらり。悪そうな顔して並んでいます。
フラを習ってらっしゃる方は、こちらのTシャツなどいかがでしょう。メリー・モナークよろしく踊っているのは、可愛い(おいしい)マナプアたち。なのでタイトルも「ダ・メリー・マナプア・フェスティバル」。ただし一番下に「ハワイだけで意味が通じます」と。ちなみに、ロコはTheの発音がうまくできなくて、いわゆる方言なんですがDa「ダ」となってしまう。だから「DaMerrie〜」となるわけです。 このTシャツは意味が深い。いや、臭い…。あちらでは、繊維質の大根を食べると例のガスが出る、というイメージ。それを会社になぞらえて「ダイコン・ガス・カンパニー」としたわけです。社名の下には「自然で、静か、そして強烈」。中央のガスタンクをよく見ると大根、でした。
これはUH新入生がバーベキューパーティの買出しをしてきたシーンです。ロコの休日のお楽しみはバーベキュー!さらに重要なのは皆の好物・ポキ。そこで皆が「ポキはどこだ?!」と聞いているわけです。どうも忘れたみたい。一番下には「今日の教訓:ポキを忘れるな!」と。 アカデミー賞のブロンズ像かと思いきや、右手に弁当、左手はハングルース。短パン・ビーサン・タンクトップと典型的なロコスタイル。ロコデミ−賞とでも言いたげ。KAMA'AINAとは地元っ子のことです。年間表彰されているのですがその内容は…ご購入いただいてぜひ読破を。笑えます。
こちらも会社のTシャツになっておりまして、ヘルメットをかぶった小人がガリバーの指を暗い穴へ移動させている…。社名は「Hanabatta Mining Co.」ハナバッタとはローカルスラングで…言い辛いですが、ハナクソ。それの「掘削会社」といったところです。暗い穴は鼻の穴でした! こちらは、最もまっとうなTシャツです。椰子の木に、寄りかかるように置かれているのは、ウクレレとギター。ハワイアン・ソングが聞こえてきそうです。そして右に書いてあるKANIKAPILAとは、ハワイ語で「ウクレレやギターで曲を弾こう」という意味。左にはナチュラル・ハイとシニカルに。
ハワイでも、エコ&リサイクルは話題のテーマです。一方、嫌われ者のゴキブリ君。彼らにも言い分はあって、人間の残り物を処理・リサイクルしているんだと。そこで「コックローチ・リサイクルセンター」。ただし、ロコの発音は「コック」でなく「カカローチ」となってしまいます。 ゴルフ好きの方にはぜひコレを。タイトルは「ゴルフ中毒」。イラストの主人公はパットを外さないグッズまで出して打ったのにハズしてる。帽子には、ブランドのTitleist(タイトリスト)ならぬ、Titleless(タイトルレス)=獲得タイトルなし。この腕なら当たり前。プレゼントに◎。
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